大阪と、そして5月には福岡にも出店したヴィンテージギターショップ【Guitar-Tribe】です。下は福岡店のHPからいただいた店内画像ですが、海賊船の船内の如く(?)のモコモコのチェアーが、ショップの雰囲気を盛り立てています。

GUITAR_TRIBE_FKUOKA_2.jpg


 この画像でも分かる様に、このショップのHPのギター(ベース)の画像はとても綺麗です。おそらくは高性能なカメラで照明もかなり工夫しなければこのような画像にはならない事は、このblog掲載用の画像で(自分なりに)苦労している私には分かります。

 そんな【Guitar-Tribe】のHPにこれまで取扱いをしたギター(ベース)の画像が、最近“Vintage Guitar Photo Gallery”としてアップされました。これはヴィンテージベースが好みの私としたら“宝の山”です。これまでe-Bey等で、米国のショップでのベースの詳細画像をダウンロードして勉強材料としていた私に新たな教材が増えた感があります。

 で…、今回このショプを紹介している本当の理由ですが(汗)、ここで販売中の(これまた綺麗な)ベースの画像の中に私が販売を委託しているものがあるのです(笑)。5月に持ち込みした数本の内、もう少し残りがあります。どれかとは申しませんが、気になったベースがあればショップにお問い合わせください。以上、PRのページでした(笑)。
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コメント
マチャさん

国内のショップで詳細画像をアップしているところは他にもありますけど、ここまで多くの、そして綺麗な画像は殆ど無いと思います。
ヴィンテージフェチを自認する私が、もし買ったならば必ず分解してチェックするであろうパーツ&部位の写真がそこにあります。
正に“痒いところに手が届く”画像ですね。

ショップの井上社長さんはまだお若い方なのですが、知識はかなり豊富です。
前に話を聞いたところ、「他の店には販売委託品をそのまま販売しているところもあるが、ウチは委託品でも必ず中をチェックして、必要ならば手を加えている」との事でした。(今回、私が委託したベースの内の1本もここで“仕上げて”いただいています)
そのチェックの一環で詳細画像を撮っているのですね。
その点は安心出来ると思います。

ただし、福岡店を訪れると、井上社長さんの的確な商品説明と、隣接したスタジオで可能なヴィンテージのAmpeg SVTでの試奏とのダブル“攻撃”で“ヤラれてしまう”おそれがあります・・・(笑)。
実際に先般“ヤラれかけた”私が言うのですから、間違い無いです(笑)。
画像がキレイなだけでなく分解した画像もあるしレベルの高いお店ですね。これなら通販で買う気にもなるんじゃないでしょうかね。
実際の販売での対応も良ければ最高レベルのショップでしょうね♪
オアシス地球さん

ギターはもう凄い値段ですね。
オープン時にこの店に伺った時に、社長さんが特別に奥からギターケースを2本両手に下げて持って来られて、中を見せていただいたのですが、レスポールのバーストで各1,500万円、2本で3,000万円でした!
私、これが買えるならフェラーリを買います!フェラーリなら両手では持てないですから(笑)

私のベース、自分のblogよりも綺麗な画像なのでいただいています(笑)。
ほんとにキレイな写真ですね。各部のアップなんかとても高精細です。

日頃気にしてないヴィンテージストラトの価格ってやはり同年代の
ジャズベより高いんですね。色物なんか特に。

F-nieさんのベースはどれなのか、再度ブログを見てよく調べないと
どれなのかわかりません(笑)
まあ、買えませんけど・・(苦笑)
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Author:F-nie
回りまわって最後に辿り着いた、Vintage Fender Bass
とことん、追求しています。

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