どこかの楽器店のベースアンプのコーナーの画像の様ですが、実は私のスタジオです(笑)。

 スピーカーキャビネットを研究&追及(?)していて、様々な形式を比較検討していたら、15インチ×1発、10インチ×2発、10インチ×4発、10インチ×8発等のキャビネットが集まってしまい、いつの間にかこんな状況になっていました(汗)。クンのAmpegの館を超えそうな勢いです(笑)。

2007_1003ツィーター0076

 画像に有るのは、アンプ(真空管)の総出力600W、そしてスピーカーユニット数は10インチが22発!!、15インチが1発、ツィーターが5発という布陣です。全部を結線してフルボリュームでベースを弾いたら、“バック・トゥ・ザ・フューチャー”の1作目の導入部のシーンの様になりそうですね(笑)。いやいや、大口径1発だったそちらよりもこちらの方が締まった音がするはずです(爆)。

 今後、アンプとの組合せやスピーカーユニットの吟味を行おうと思っています。果たしてその結果、どのアンプとスピーカーが手元に残るのでしょうか?
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コメント
卍クン、いつでもどうぞ。
F-nieさんがアギュラーのキャビを手放す前に体験しときたいですわv-238
Bi-Shopさん
今度、こちらでAmpeg三昧如何でしょうか?

Pechokoriさん
この木造のスタジオはキャビネット1台で音を出してもビリビリしています。特にD音には天井が共鳴して震えるので、キャビ全部で音出ししたらスタジオが潰れるかもです。耳栓どころではないですよ(笑)。

マチャさん
キャビの構造にもよりますが、やはりスピーカーユニットの持つ個性は最重要な要素と思います。EVも試してみたいユニットですね。

shinmei_tさん
やはり増えすぎですよね(反省)。この内、新品で購入したのは左端のAmpegのセットのみで、他は中古をコツコツと集めました。最も費用対効果が高いのは7,000円で入手したPeavey 810TXです。スピーカー1個あたり875円です(笑)。
凄っ…
本当に”壁”ですね(笑)
あ…ヨダレが…(爆)
バック・トゥ・ザ・フューチャー・・・やってみたーい!
あ、でも耳栓しないと危険そうだ(笑)
個人でこんなに所有すると法律に触れますよ(笑)
いや、個人ではなく業者レベルですね。
最近、私はエレクトロボイスのウーハーが入ったキャビが欲しいなんて思ってます。まあ、アンプへの興味はちょっと冷めてきてますけどね~♪
これはすでに個人のお宅の域を超えてますね(笑)。いっぺんに音出したら凄そう・・・。
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