Archive
 地元の若手ベーシストのShinnosukeクンから、「私の持っているAguilarのキャビネットを試してみたい」との依頼があり、彼の仕事場(PA屋さん)の機材倉庫に持込みました。

DSCF2308a_20130227123229.jpg


 持込みしたのは、GS210(10インチ×2)、GS115(15インチ×1)、GS212(12インチ×2)、そしてPeavey410TX(10インチ×4)の4台です。

DSCF2312.jpg これをShinnosukeクンが最近入手したAguilarのヘッドアンプDB750で鳴らしてみようという事です。楽器店でもなかなか出来ない試奏ですね。


DSCF2315.jpg 試奏の結果、彼の好みとなった組み合わせはこちらです。DB750GS210GS115の3段積みです。この組み合わせを私もチェックさせてもらったのですが、良い感じでした。DB750は初チェックとなりますが、以前持っていたDB359のプリ部と同様という事で、とてもナチュラルなトーンだという印象は同じです。ただDB359は真空管200Wで少しレスポンスが遅く感じていたのですが、MOS-FET 4Ω 750WのDB750は弦を弾いた瞬間に弾いただけ音が飛び出すのが心地良かったです。


 私がスタジオに置いているAmpeg SVT-VRの音が、“中から脂ぎった肉汁が噴出しそうな熱々の肉マン”としたら、こちらAguilar DB750は同じ饅頭でも“ほかほかで温かいアンマン”でしょうか?まわりは柔らかいのだけど、中身は食べ応え充分なアンコが詰まっているみたいな・・・。

 ちなみにアンプ試奏で使ったベースは、ShinnosukeクンがPU・ブリッジ・コントロール部をモディファイしたJBです。

DSCF2316_20130225124554.jpg こちらは、Shinnosukeクンにはチョイスされなかった上からAguilar GS212Peavey 410TXです。私の好みはAguiler GS212になります。


 彼が選んだ2台はお買い上げしていただけるとの事です。これで私の機材庫(ガラクタ置場とも言いますが・・・)も多少空間が出来そうです(笑)。
スポンサーサイト
 広島市のライブハウス【Apple Jam】の6周年を記念するライブに私のバンド ARGUSが参加します。下のバンド名のAUGUSは表記ミスです(汗)。

6th.jpg


『【Apple Jam】 6th Anniversary Live 』
 広島市西区横川町3-5-5 SKビル6F
    Phone 082-233-9271
    HPはこちら

apple jam map


3月1日(金)
 20:00~20:40 ジ・オール
 20:50~21:30 DIZZY 5
 21:40~22:30 ロックン・ルージュ
 22:40~23:20 FABRICK

3月2日(土)
 19:00~19:30 MR.HENRY
 19:40~20:10 4Flush
 20:20~20:50 レモン・スクィーズ
 21:00~21:30 カゼアシ
 21:40~22:10 ブルーベリー・ショートケーキ
 22:20~22:50 YOTO
 23:00~23:30 リスペクト

3月3日(日)
 19:00~19:50 ARGUS
 20:00~20:50 エイトビート
 21:00~21:50 LIPS
 22:00~22:50 ヤプティ・ヤップ

入場料 ¥1,500

 ARGUSは3月3日(日)の1番手19:00~19:50の出番です。広島では初ARGUSとなります。お近くの方は是非ともお越しください。
 eBayにてヴィンテージのJBを見かけました。



 先ずはこちら、61年のJBです。

e-Bay 61jb1


e-Bay 61jb2 塗装が小さいピースにヒビ割れして剥離しています。長い時の経過が感じられます。


 で、お値段なのですが、何と驚きの44,999ドル(今日のレートで4,247,905円)!!いくら円安で高め感があるとは言え、この価格じゃ直ぐには売れないでしょうね?

e-Bay 61jb3 この61JBの商品説明の謳い文句は“eBayで一番若いシリアル”です。でもこのシリアルよりも私の持っている61JBの方がもっとシリアルが若いのです。という事は、塗装がリフィニッシュされている私の61JBですが、リフィニッシュ前だったら44,999ドル以上の価値があるって事ですか?そんな訳ないですよね。ちょっと夢を見たという事で、次のベースに行きます。




 もう一本は62年のJBという物で、価格はこちらも強気の45,000ドル!

e-Bay 66jb1


e-Bay 61jb2 でも、画像を拡大してみたらネックサイドにバインディングが施されています。


e-Bay 61jb3 そしてペグはツマミ部が丸いパドルペグです。これって、どう見ても66年の前半に短期間製造された通称“バインディングドットの丸ペグ”ですよね。


e-Bay 61jb4 シリアルからも66年製というのが明白です。


 じゃあ私の持っているレアなカラーのキャンディーアップルレッドの66JBは45,000ドル以上の価値!?これもそんな訳ないです(汗)。一瞬ですが夢を2つ見たという事で・・・(笑)。

 それにしても製造年は間違えてるし、商品説明文は「One owner. Very good condition. Concert worthy and more to go. Top of the line. Ready to go out again. California made Fender brothers 」のみですし・・・。こんなので良いの・・・?



 昨年、サンフランシスコ在住のbroken arrowさんにお会いしてお話をさせていただいた際に、「米国は国土が大きいので、楽器店やネットで気になったベースを見かけても、実際に出向いて試奏する事は出来ない。その代わりに、取り敢えず入手してチェックしてみて、気に入らなければ『気に入らない』の一言で返品・返金が可能なシステムが確立されている。」と、聞きました。

 とは言うものの、今回の2本、特に後者の1本はいくら“お金持ち”かつ“目利き力が無い“方がいらっしゃったとしても買わないでしょうね。

$(KGrHqJ,!qIE8WnQh994BPKuGVr3DQ~~60_1 別で出ているこの61JBの即決落札: 21,900ドル0セント(2,067,360円)がお安く感じてしまいます。感じるだけで買えないですけど・・・(汗)。


IMG_2920.jpg 山口県周南市にある老舗のライブハウス【Boogie House】が28年の長い歴史に終止符を打ち、閉店する事になりました。


IMG_2942.jpg 昨年7月にマスターの森永セイジさんが病で他界された後、毎年2月に行われていたアニバーサリーライブまではと、残ったスタッフで営業を続けてこられたのですが、森永さんの“遺志”もあり、28回目のアニバーサリーとなった2月16日が、最後のセッションとなりました。


 最後という事で、店内はもとより入口・階段まで多くのお客さん・プレーヤーでごった返していました。

IMG_2919.jpg   IMG_2924.jpg   IMG_2922_20130218184307.jpg


 この日のステージは、バンドではなくて、これまでここ【Boogie House】のステージで演奏した事のあるプレーヤーが入れ代わり立ち代りに演奏するセッション形式で行われました。

IMG_2910_20130218182700.jpg


 私も十年以上も前からMune-G & The All Your Love blues bandとして、このステージに何十回も立たせていただいたので、感慨もひとしきりでした。2000年にMune-G & The All Your Love blues bandを結成した時には、既に“西日本のBluesのメッカ”として有名な店だったので、この【Boogie House】のステージで演奏する事がバンドの大きな目標でした。

IMG_2930.jpg 実際にここで演奏させていただくようになったら、ステージに上がる事以上に、【Boogie House】に集う多くのプレイヤーと知り合えたのが、私の大きな宝物となりました。


IMG_2935.jpg ここでのお付合いを足掛かりに各地でのライブにお誘いをいただき、バンドの活動範囲が広がっていったのは、言うまでもありません。今回も東京からこの日の為に駈け付けてくれたChihanaさんとお話させていただき、私の地元での5月のライブを決めました。


IMG_2933.jpg Chihanaさんは、昨年2月に故森永さんの紹介でのライブを私の地元で行っています。その際には森永さんは「ワシがChihanaちゃんをサポートするんじゃ!」との意気込みで、病院に一時退院の許可を取付けて、こちらに来られています。実際、これが私と森永さんとのラストギグとなったので、今度は「私(バンドメンバーも含む)がChihanaちゃんをサポートする!」といった気構えでいます。


 そうそう、その5月の前の3月24日(日曜日)には、同じく森永さんからの紹介でお付合いをさせていただいている服田洋一郎さんとのBlues Liveを私の地元で予定しています。詳細は近々お知らせします。

IMG_2938.jpg 話を【Boogie House】の店内に戻しますと、そこはもう大盛り上がり。最後のセッションを楽しむべく、大勢のプレーヤーがステージに上がっています。写真はBlues セッションでギタリストが2コーラスずつのソロ回しでギターを持ち替えしている時のものです。


 午後8時頃から始まったセッションで、私は日にちが替わった頃に店を後にしたのですが、果たして何時までセッションが続いたことやら・・・。残っていた多くのお客さん・プレーヤーの気持ちは良く分かります。

IMG_2916.jpg


 そして、このエントリーをアップした18日の夜には、ここから巣立った山崎まさよしさんが最後の最後のライブを行って、【Boogie House】は28年の幕を閉じる事になります。18:30から22:00までニコ動で生中継するそうです。16日のセッションシーンもあるみたいです。

IMG_2937.jpg 【Boogie House】、そして森永セイジさん、長い間お世話になりました。【Boogie House】で知合った多くの方々とのお付合いを今後も継続し広げて行く事が、お世話になった事へのお返しになると考えています。ありがとうございました。




 そして、今日2月18日は、Mune-G & The All Your Love Blues Bandの創立者 Mune-Gの4回目の命日なのです。Mune-Gが毎回ライブに行くのを楽しみにしていた【Boogie House】の最後の日と同じと言うのは何か因縁を感じてしまいます。今頃は森永さんや塩次伸二さん達と空の上でブルース・セッションを繰り広げている事でしょうね。
 同じ光り物でも、こちらより・・・、

ロシアで撮影された隕石落下の映像 20130215


 こちらの方が心が和みますよね。

niji_20130128184128.jpg


 それにしても、建物・車・電柱・電線、上下の写真の構図が良く似ています。(上の写真は左右反転しましたが・・・)
IMG_2752.jpg Fullertone Guitars JAY-BEE(金フラー)をイジリました。この金フラーは入手後に色々とパーツ交換を行ないながらイメージするところの出音に近づけようとしてきました。そのイメージする出音とは、前回エントリーした61JBの音です。


 ピックアップをSeymour DuncanAntiquity Ⅰにする事から始まって、ペグ、ブリッジサドル、トーンコンデンサー等を交換し、最近はヴィンテージベースにはヴィンテージパーツがベストマッチングする筈との考えで、60年代初期のペグも取付けしていました。

 ただ、ここまでパーツをヴィンテージJBに近づけても“鳴り&出音”の部分では違うのです。ボディー&ネックが違うからと言えばそれで終わってしまうのですが、ここは一旦頭をリセットする為にもパーツをFullertoneのデフォルト状態に戻してみる事にしました。

IMG_2757.jpg 先ずは、ヴィンテージのペグをGOTOHの軽量ペグに戻しました。重いヴィンテージペグはコンプが効いて特にロー弦がタイトになります。61JBの場合はそのコンプ感がとても心地良いのですが、金フラーではタイトになり過ぎて音の太さが減少していました。


 軽量ペグに換えると、逆に明るくオープンなネックの鳴りになるのですが、今度は音が拡散し過ぎて押出し感が減っていました。

IMG_2756.jpg ではという事で、次にはブリッジサドルを換える事にしました。これまではヴィンテージと同じくスチール製のサドルだったのですが、これは立ち上がりの良い出音となります。これをデフォルトのブラス製に戻しました。アタック感は少し減ったのですが、ローの深みが増しています。この状態での全体の印象は、ネック・ボディーの鳴りは程好くて、体に伝わる響きも良好なのですが、アンプからの出音が少し腰高だとの印象がありました。


 そこで、もう1点コンデンサーも換えてみました。これまでは取付けられていたパーツとの兼ね合いで、コンデンサーはヴィンテージのダイレクトロンをチョイスしていました。このコンデンサーは妙な表現ですが「トーンを明るく絞る」という感じで、中高域が少し立った状態でトーンをコモらせます。これをデフォルトのオレンジドロップに戻しました。オレンジドロップはトーンツマミがフルでもファット感が滲み出てくるコンデンサーです。

 この状態での全体の印象は、Fullertoneの“売り”のネック・ボディーの鳴りが戻ってきて、出音のローの沈み具合も程良いと思われるものでした。結果的に廻りまわってピックアップ以外はFullertoneのデフォルト状態になってしまっています。手間は掛かったのですが、色々なパーツを交換しての“鳴り&出音”の変化具合が実感出来たのは、今後の他のベースのセットアップを行う際にもとても有効なノウハウとして私の頭にインプットされたので、これはこれで良しとします。

IMG_2746.jpg


 で、結果的に金フラーはヴィンテージ61JBと同じ鳴り&出音になったのか?という事ですが、「かなり近付いたけど、あと一歩」としておきます。まだ作られてから1年半の若いベースですので仕方ないところですが、手持ちの他のベースの内では61JBに一番近いところにあるのには間違いないです。今後弾き込む事によって鳴りの進化&深化を促していこうと考えています。
 連休中にちょこちょこっとベースのメンテを行いました。先ずは61JBです。

IMG_2745.jpg 本質的にはイジル必要の無いベースなのですが、唯一点気になっているところがありました。それはピックアップクッションです。入手時に付いていたオリジナルのウレタンクッションは、経年変化で固着して化石の様になっていたので新たな物へ取替えしていたのですが、これももう何回目かの交換時期になっていました。


 今後もこの様に交換が必要となると、その度に取外しする必要のあるピックアップにとって悪影響が考えられるので、この際思い切って違うクッション材へ取換えしました。

PUクッション それは、こちらの製品です。一見ウレタンのクッションのように見えるのですが、この中に3本のバネが仕込まれていて、それがクッションの役をします。これならウレタンの様に経年変化は気にせずに、いつまでもピックアップを保持してくれそうです。取付けは、オリジナルのブラスのアースプレートとアース線はそのままにして、ヘタった旧クッションを剥がして、新たなクッションはアース線をカットして置いただけです。


IMG_2741.jpg


 今年でオントシ52歳となる“美魔女”です(笑)。昨年は各所で同年代のJBを10本程度試奏する機会に恵まれたのですが、どのベースと比べても“音と弾き易さ”の部分で負けた気はしなかったです。リフィニッシュでリフレットと、オリジナル度の部分ではひけ目があるのですが、“本質”は変わり無いという事なのでしょう。私はプレイヤーですし、ベースは弾いてナンボですので、これからも永く弾き続けていきたいと思っています。
 最近、ネット上で新製品のノンリバを2種類見かけました。



 これは、日本のメーカーKAMINARI_GUITARKAMINARI YARDBIRDという製品です。

k_yb2_bk_img.jpg    k_yb1wh_1bk_2db.jpg


 ノンリバースをフルコピーしているようで、実は各所にメーカーの“こだわり”を感じる事が出来て、興味があるところです。

k_yb_heads_20130207201556.jpg このメーカーは、オリジナル・ノンリバースはネックが折れやすいとした上で、ネック材はマホガニーじゃなくてメイプルを採用しています。更にヘッドアングル無しのフラットヘッドなのですが、テンションバーでテンション感を向上させています。




 こちらは、本家Gibson USAが再生産したノンリバです。金属パーツが黒メッキなのが見た目で気になる点です。

BANTVSCH1-Finish-Shot.jpg

DS01874688_3.jpg


 ネック横部を私のオリジナル・ノンリバと比べてみました。上が新ノンリバ、下がオリジナル・ノンリバです。

IMG_2720_edited-1.jpg


 画素数が異なる画像を合成させたので分かり辛いのですが、上の新ノンリバと比べると、下のオリジナル・ノンリバはナット部裏側のポリュートが無い、ヘッドアングルはこちらの方が大きい等の違いが分ります。ヘッドの厚みもオリジナルは薄く見えます。



 以上、新しい2機種のどちらもオリジナルのノンリバのネックは弱いというマイナスポイントを解消する工夫がなされているのが分かりました。私のノンリバは、確かにこれらと比べると強度が低い言わば“ガラスのネック”なのですが、それ故のネックの鳴りをこのノンリバは持っていると思います。このネックの揺れ具合を楽しむべく、これから大切に弾いていこうと考えています。
 ノンリバのブリッジ部です。

IMG_2323.jpg オリジナルのブリッジはコ型に整形したものを座にして、そこに可動サドルを取り付けてあります。コ型の内寸は13mmあるのですが、そのスペースにサドルと緩み防止のバネが収まっているのでサドルの前後への可動範囲はわずか4mm程の狭さとなり、その範囲ではラウンド弦のオクターブピッチが合いません。


 このノンリバが発売された1960年代には未だラウンド弦が無くて全てフラット弦でした。フラット弦は芯線に断面が長方形の巻き線が巻き付けてあり、その巻き線の小口同士は密着している為に腰が強いのが特徴です。その為にサドル部ではサドルに乗っかった弦の少しネック寄りに弦の振動の起点が有ります。言い換えると、ナットから12フレットの2倍の位置(振動の起点)よりもボディーエンド側に少し行った所がサドルの位置となります。

 という事で、60年代に設計されてフラット弦に対応しているThunderbirdのブリッジは、ボディーエンド側にずれた位置にあるのです。それ故に、私がこのThunderbirdでガリガリのRock'inな音を出したくて、腰の柔らかいラウンド弦を張ると、ブリッジの一番ネック寄りにサドルを置いてもハイポジを弾いた時の出音のピッチは低くなります。

 この問題を解消するには、ブリッジを支えているスタッドアンカーをネック側に移設するというボディー加工を伴う荒療治か、サドルの可動範囲が広い別のブリッジに交換するかの方法しかありません。ここで私が選んだのは新たなブリッジへと交換する方法でした。

 新たなブリッジはEpi-birdのブリッジ部を交換した際にオリジナルと同じ形状のテールピースを作っていたメーカーの物で、カタログにもノンリバへの取付け写真があったので、マッチすると思い入手しました。

bridge_2.jpg           bridge_3.jpg


IMG_2328.jpg 取替はスタッドボルトを緩めてブリッジを付け替えるだけの簡単なものでした。弦のオクターブピッチは完璧に調整が出来ています。


 アンカーボルトのセンターとサドルの位置がずれているのですが、スタッドボルトの頭がブリッジの彫り込みにピッタリとハマっているので、ブリッジがそのハマリ具合の“遊び”以上に前屈みになる事はありません。

bridge_1.jpg           IMG_2617.jpg


 ブリッジの材質はブラスで、鉄製のデフォルトブリッジよりは重たくなるのですが、これに影響されての振動具合の明白な変化は感じられなかったです。

 ブリッジ交換後には、やはりその大きさが気になったので、オリジナルのブリッジカバーを取り付けました。その結果、ブリッジが半分隠れてスリムに見えます。

IMG_2620.jpg        IMG_2622.jpg


 しかしルックスは良くなったのですが、このままでは右手の掌によるブリッジ付近での弦ミュートが出来ないので、近々取り外します。残念・・・。

IMG_2632.jpg
プロフィール

F-nie

Author:F-nie
回りまわって最後に辿り着いた、Vintage Fender Bass
とことん、追求しています。

最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム