Archive
 先日、こちらのBlogによくコメントしていただいているたけさんが、旅行の道すがら私の街にいらっしゃいました。昼の食事からスタジオでの試奏と短時間ではありましたが、色んなお話をさせていただき楽しいひと時となりました。

 たけさんはビンテージからハイエンド系までベースの好みが幅広い方なのですが、今回試奏していただいて一番興味を持たれたのが、こちら68Telebassのようでした。

DSCF1321a.jpg


 Jazz系がお好みとあって私とはプレイスタイルは異なるのですが、私のベースを私のアンプで他の方に弾いていただくとどんな音となるのかを第三者的に聞く事が出来て、こちらも参考になりました。

 たけさん、今回も(これで2度目です)遠路お疲れ様でした。又、こちらに来られた際もお立ち寄りください。

 今月はべーさんもこのスタジオを訪問されています。このBlogをご覧の皆様もお近くに来られたらスタジオに遊びに来てください。もちろんお気に入りのベース持参でお願いします。
スポンサーサイト
 (前のエントリーから続く)

IMGP5558.jpg という事で、SCPB-1を60年代後半のグレーボビン風に偽装(?)してみました。


IMGP5566.jpg ブラックボビン部にはベース色として灰色のラッカーを塗ってグレーボビン化しました。コイル部には保護の為に糸が巻かれているのですが黒色なので、新たに木綿糸を巻いています。68年の新品時にはこんな色合いだったのでしょうか?Fenderで言うところのN.O.S(ニュー・オールド・スタック)ですね(笑)。


IMGP5577.jpg そして、塗装焼けや汚れをラッカーで表現していきます。汚し加減は今後の経年変化を期待して汚れ切る少し手前で止めています。ニスダレ部にはカッターナイフで筋を入れて、経年変化でのクラックを表現しています。又、塗膜がラッカーのままだと直ぐに爪で塗装が剥げるので、表面保護の為にウレタンクリアーを艶消しにして塗っています。


IMGP5585.jpg これを68Telebassに取り付けしました。1m離れたらもう本物かどうかは分からないです(笑)。見た目が良くなったのは当然の事ですが、出音の方もイナタさの中にも切れを感じるもので、オリジナルのPUに近いと思います。更に各弦の出力バランスがとれているので、グッと弾き易くなりました。


IMGP5584.jpg 「本物はどれだ?」じゃありませんが(笑)、いつの間にかこんなにPUが増えていました。左がオリジナル、下が今回のSCPB-1です。徐々に偽装が上手くなっていると思います(笑)。

 私の68TelebassのオリジナルPUは各弦の出力バランスが悪くて、DancunSCPB-1に換えていたのですが、これは先般ポールピースを動かしてコイルを断線させてしまった為に、それ以前に使っていた同じくDancunSCPB-2に取換えしていたのです。しかしこのSCPB-2の出音は良く言えばパワフル、悪く言えば大味となって、私にとっては使い辛いものでした。

IMGP5544.jpg これはやはり前に気に入っていたSCPB-1に戻さねばという事で物色していたのですが、さほど時間を経ずに中古を見つけたので入手しました。


IMGP5545.jpg このSCPB-1のポールピースはご覧の様に、3弦が一番高くて、次が2弦、そして1と4弦が同じとなっていてオリジナルと同仕様なのですが、これではホントに各弦の出力バランスが悪いのです。1と4弦用ポールピースを弦と同じ距離にPUの高さをセッティングすると、3弦が異様に大きくなります。そして1・2・3弦用ポールピースを弦に平行に揃えたら、4弦だけが音が減少してしまいます。


 こんなマイナス点をオリジナルと同じ様にフルコピーする必要は無いと思うのですが・・・。という事で再びこのSCPB-1のポールピースを動かしました。前回は不用意に4弦用のポールピースを動かした為にそのポールピースに半周巻き付けてあるコイル線を切ったので、今回はここには触れずに2と3弦用のポールピースをPU表面にフラットになるように沈めました。

IMGP5548.jpg 画像ではまだ2と3弦用ポールピースがPU表面から浮いている様に見えるのですが、中古のPUの為に表側のボビンのファイバー両端が反り上がっているので、実際は4本のポールピースは同じ高さになっています。


IMGP5552.jpg PUの裏側です。元はポールピース全てがフラットだったのですが、加工後はこの様になっています。


IMGP5553.jpg これを68Telebassに取付けてアンプからの出音をチェックしました。うーん、出音のバランスは良好です。心なしか以前のSCPB-1よりもメリハリが効いている様にも感じられます。やはりSCPB-1に戻して正解でした。


 ただ、このボディを眺めていると、やはりペイズリーレッドのど真ん中に黒ボビンのPUでは違和感が有ります。という事で、次はこのSCPB-1をグレーボビンのレリック仕様にしてみます。
 3月12日に予定していたライブの前日の夕方に会場の【Cafe Fadette】で打ち合わせをしていた私と共同主催者のtomoさんですが、その頃から東北地方太平洋沖地震の悲惨な状況がTVで報道され始めていました。

 そしてライブ当日の12日の朝には「ライブなんかをやっている場合じゃないのでは?」というメールのやり取りをtomoさんとしていたのですが、そんな時に私のバンドのサポーターから「募金箱をおいてみては?」との提案がありました。

 「そうだ、ここで私達が沈んでいても何もならない。何かをやらねば!」との思いで、自宅にあった味付け海苔の空き缶で急ごしらえした募金箱をライブ会場の受付に設置したのでした。

 ライブには先日ライブの紹介記事を掲載していただいた読売新聞の記者が来られていたのですが、記者は受付の募金箱を見つけると直ぐに取材を開始されたのでした。下は14日の読売新聞のこちらの地方版に掲載された記事です。
 
Cafe Fedette Live


 この日のライブで皆様からお預かりした義援金34,325円は、読売新聞社を通じて被災された方々の為に使わせて頂きます。そして今後も私達には今何が出来るのか?を考えて行動していこうと思っています。

 最後になりましたが、この度の地震災害の被災者の皆様に心からお見舞い申し上げます。
 3月12日(土曜日)に、こちらの地元のお店【Cafe Fadette】で“益田♪広島ジョイントライブ”を開催しました。ここ【Cafe Fadette】は、通常はカフェレストラン&ブティックとしての営業なのですが、造りがとてもお洒落なお店なので、ここをライブ会場として使ったら良い雰囲気になるのでは?との考えでオーナーに相談したところ、快諾をいただいてこの日を迎えたのでした。

 ただ、前日の大震災発生の報道を受けて、「こんな時に浮かれた事をしている場合では無いのでは?」との意見がメンバー間であったのですが、「じゃあ、何をすべきか?」を考えてのライブを行おうという事になったのでした。これに関しては、明日エントリー致します。



Desert Rose
IMGP5590.jpg


 先ずは、地元在住のヴォーカル&ベースのtomoさんが広島に“通い夫?”して活動しているバンド Desert Roseのステージです。2台のキーボードを擁して厚く重なった音の雲の中を漂う様にtomoさんが気持ち良さそうに歌い上げます。メンバー全員がリーダーもしくは主要メンバーとして別のバンドに携わっている事もあって聴き応え十分の演奏でした。



IMGP5597.jpg


 【Cafe Fadette】の内部はこんな感じです。コンクリート打ちっ放しの壁とガラス窓に囲まれてクールな趣ながらも木質床が温かみを醸し出しています。

IMGP5599.jpg


 この日の店内は大勢のお客さんで埋め尽くされました。お客さん、メンバー、スタッフで90人を数えています。バンドメンバーは2Fに続く鉄製の露出階段が控え室となっています。

IMGP5609.jpg ライブ専用の照明設備は無くて、お店のライトも点けたままにしていたので、お客さん一人ひとりのお顔が見えて演奏に対しての暖かい反応がダイレクトに分かったので、とてもやり易かったです。




Naomi & ZZ.Riders Special
IMGP5623.jpg


IMGP5626.jpg 次のステージは、tomoさんが地元で組んでいるNaomi & ZZ.Riders Specialです。Naomi嬢はパワフルなヴォーカル全開で熱いRockを聴かせてくれました。





The All Your Love Blues Band
IMGP5665.jpg


 2月に続いての地元のライブで意気上がるThe All Your Love Blues Bandが最後のステージです。久々に現在のフルメンバー9人が揃ってのステージで、管楽器&コーラスのアンサンブルも万全の体勢です。

IMGP5657.jpg なかなかこのように多くの管楽器をフューチャーした大所帯のR&Rバンドは無いと思うのですが、その派手さに、初めてこのバンドをお聞きのお客さんも喜ばれていたようです。




 この日、【Cafe Fadette】にお越しの大勢のお客さん、対バンのメンバーの方々、そしてお店のスタッフの方々、大変お世話になりました。ありがとうございました。特にお店のオーナーから「とても楽しかったので、是非とも又やって欲しい。」との言葉を頂いているので、再び企画したいと思っています。その際もよろしくお願いします。

 しばらく弾いていない72PBをケースから取り出して外気を当ててみました。

DSCF1091.jpg


 どうもこの年代のFenderは私にとって若い楽器の様な感じがして、手にする機会が減っています。72JBは手放していますし・・・。とは言え手元にある以上は何時でも弾ける状態をキープしておく必要があります。

 この72PBのボディ廻りをひとしきりクリーニングした後にアンプに繋いでみたら、ボリュームポットにかなりのガリが発生していました。これは直しておかなければなりません。

DSCF1096.jpg 私がポットをクリーニングする時に使うケミカル用品はこの2つです。左はホームセンターで購入したパーツクリーナーで、アルコール系で速乾性のものです。800mlくらいの大きい容器でも200円台で入手出来ます。

 右は楽器店で購入した接点復活剤で商品名は“メタル・コンタクト”です。何年か前に購入したのですが、上記のパーツクリーナーと併用しているのでなかなか無くなりません。


 フツーの方はこの接点復活剤のみをたっぷりと吹きかけてお使いと思いますが、その使い方はよろしくありません。私は下の様にクリーニングを行っています。

DSCF1098.jpg 先ずはポットの隙間にパーツクリーナーを吹き付けます。かなりの圧力なので、スライド抵抗の表面に付着した汚れを吹き飛ばす事が出来ます。その際はボディにクリーナーが付かないようにウエスでカバーをしておきます。パーツクリーナーはアルコール主体なのでラッカーやポリの塗装を侵す事は無いのですが、用心に越した事はありません。揮発性が高いので、直ぐに乾きます。


DSCF1100.jpg パーツクリーナーが乾いた後はポットのツマミの動きが渋くなっている筈です。それまでにポットのシャフトやスライド抵抗の接触端子に付いていた油分が無くなった為です。

 この油分を補充するつもりで、ほんの少量の接点復活剤を吹けばOKです。ツマミを右左に回して接点を馴染ませたらガリは無くなっている筈です。もし未だガリが残っていたらクリーナーを吹くところから再度行ってみます。


 この様なやり方なので接点復活剤はなかなか無くならないのです。そしてこのパーツクリーナーは他にペグやブリッジを取り外してクリーニングした際にも磨きに使ったコンパウンド等を落とすのに使ったりしていて、とても重宝しています。それ故に大き目の容器とは言え消耗は早くて、3~4ヶ月に1本のペースで新しいクリーナーを購入しています。
Fedete Live 昨日(6日)の読売新聞の地方版に3月12日(土)に地元で行うライブの記事が掲載されていました。

 対バンのZZ.Ridersのリーダー、トモさんが、前回に次ぎ又してもメディアを上手く使いました。単なるライブ案内ならば広告料が発生するのですが、“地元と広島のミュージシャンの交流”という部分を表に出しての記事となっています。という事で無料掲載です・・・(笑)





 詳しくはこちらです。

Cafe Fadette-2


  出演
Desert Rose
5人編成のSting & The Police Tribute Band(メンバーの4人が広島、1人が益田)

Naomi & ZZ.Riders Special
益田の歌姫、Naomiをフィーチャーした5人編成のスペシャルバンド(ギターに広島よりMarty SHIN氏)

The All Your Love Blues Band
9人編成でR&Bやブルースを演奏する益田のバンド 広島他のライブハウス中心の活動中(Desert Rose同様、歌うベーシストを擁す)

  日時
平成23年3月12日(土)
開場 19:00
開演 19:30

  会場
Cafe Fadette】 島根県益田市駅前町 ブティックパステル

  チケット
前売 2,000円 (1フード&1ドリンク付)
当日 2,500円

  問い合わせ先
tomo Tel 090-7974-0696 tomo@writerocker.com
Cafe Fadette】 Tel 0856-22-0886

 お近くの方は是非ともお越し下さい。よろしくお願いします。
IMGP5379.jpg 先日、MarkbassのコンボアンプMini CMD 121PとスピーカーキャビネットNYC 121を並べて鳴らしたのですが、よ~く聞いてみると、2つのスピーカーの出音が異なっていました。12インチのスピーカーユニット、ツィーター共に共通のパーツの筈なのですが、Mini CMD 121Pからはよりディープ、NYC 121からはより歯切れよい音がしていました。原因は良くは分からないのですが、Mini CMD 121Pの方はアンプヘッドを収める為に仕切りが増えていてキャビが強固になっていて、かつアンプの重さが加わっているので、どっしりとしたローが出る様になっているのでは?と思います。


DSCF1083_20110303204044.jpg 2つのキャビを同時に鳴らす際にはディープさと歯切れとがプラスされて良い塩梅なのですが、Mini CMD 121P単体で使う時にはもう少しスッキリとした出音が良いかな?と思われたので、工夫してみました。


 アンプのEQを少しいじれば事足りるのですが、EQフラットの時にベストな出音となるのが良い!という思いが、神様の教示の如く心の中に潜んでいる私なので(汗)、何かをしなくてはならなかったのです(笑)。

IMGP5462_20110303204125.jpg 何かといっても簡単な事で、Mini CMD 121Pに内蔵しているヘッドアンプLMKとスピーカーユニットとを繋ぐケーブルを交換したのです。写真左がオリジナルのケーブル、右が“音をタイトにするにはこれっ!”のBelden #9497です。プラグはSwitch Craftをチョイスしました。どちらも私の部品箱の中に転がっていたものです。


DSCF1087_20110303204154.jpg 今回交換したのはヘッドアンプからスピーカーキャビネット内にあるアッテネーターまでのケーブルです。と言うのもアッテネーターからスピーカーユニットまでを交換する程の長さのBelden #9497が部品箱の中に無かったもので・・・(汗)。


 それでも、ケーブル交換後のチェックではそれまでよりも幾分かスッキリとした出音になったのが確認出来ました。ミドルのレンジが少し上がるとベースフレーズが聞き取り易くなります。と言う事は、ベースを弾き易くなるのです。
 3月12日(土)の地元でのライブには手持ちのベースアンプを持込むので、そのスピーカーキャビネット選定をしました。

IMGP5515.jpg 2つに絞ったキャビの候補はどちらもMarkbassで、1つは10インチ×6発のClassic 106で、もう1つは2月のライブに使ったMini CMD121PNYC 121の12インチのペアです。試奏はMini CMD 121Pに内蔵したヘッドアンプLMKを使って行いました。


IMGP5518.jpg 先ずはClassic 106です。やはり10インチ×6発が繰り出すタイトな低音が特徴です。別で持っているPeaveyの10インチ×4発のキャビと比べるとかなりパワー感は上回っているのですが、ローが少し寂しいのが気になるところです。


IMGP5524.jpg そして12インチペアです。もうこれですね!この小さな2つの躯体からとは思えないほどのローか飛び出してきます。とは言え、そのローは15インチのスピーカーの様に暴れ狂うものでは無くて、ちゃんとコントロール可能な範囲に収まっているところが使い易いなと感じました。ハイの出も充分で、片方のNYC 121のツィーターはレベルを0に絞っています。省スペースの為に2台を上下に重ねたのですが、これでは一気にローが減少するのでダメでした。2台とも床置きがベストです。


 今回想定しているお客さんが60~70人くらいのライブではPAを通さなくても充分イケそうです。今後もちょっとしたライブはこのペアでこなせそうで、良い組合せが見つかったものだと喜んでいるところです。
IMGP5500_20110301233803.jpg 最近の私のメインベースとなったYAMAHA BB-Ltdです。このベースのPUを前々から交換したくて色々と物色していたのですが、Yahooe-Bayでのオークションではスムーズに入手出来なかったのは既報の通りです。


IMGP5485.jpg が、しかし、この度やっと新たなPUを入手して交換を行ないました。そのPUとはこちらです!と言ったって外観ではメーカー等が分かる訳はありませんね(汗)。


IMGP5486.jpg これで分かります。VooDooのPUです。米国ペンシルバニア州のピーター・フローレンスという職人さんが完全手巻きで製作しているというPUで、私が入手したのは60年代前半のJB用PUをモデルにしたJB-60's Blackです。


 私の持っているベースの中で一番のお気に入りの61JBの弾き心地・出音にこのBB-Ltdを近づけるべく、これまでにフレットの打ち換え、ペグの交換を行なっていて、やはり最終的に60年代初期の出音に近づけるにはそれなりのコンセプトを持ったPUの選定をする中で、このPUに辿り着いたのです。

 上写真の様にPUを外してチェックすると、コイル線はとても繊細な巻き加減の様に見えたので、取替はいつも以上に慎重に行ないました。交換後にアンプからの出音をチェックしました。

 これまでにBB-Ltdに取付けていたのはDuncanSJB-1だったのですが、こちらは低音域側に沈み込む音が特徴でした。深いローだったのですが、ハイの出は少なくてくぐもった音になっていて、気に入って張っているハーフラウンドの弦の良さを引き立てる事が出来ないと感じていたのでした。

IMGP5491.jpg これがVooDooに換えたら、全体に音域の中心がハイミッドに向かって上がっているのが分かりました。不要な極ローは無くて、ハイの切れも増しています。これまでと比べて、指先でのニュアンスの付け具合が明らかに良好になっています。これは弾き易いですね。


 出力はSJB-1と同等か、極ローが出ない程は幾分か小さく感じました。PU全体からのノイズは気になる程のものではなく、ポールピースへのタッチノイズもありません。

IMGP5498.jpg 61JBと出音を比べてみました。弦は同じものを張っていて、PU高さ等も同様にしています。先ずは音量ですが、61JBの方が少しパワーが上回っています。そして音質ですが、これはVooDooを取付けたBB-Ltdの再生音域を全体的に高音域に上げたのが、61JBとなっているなと感じました。音のキレは61JBが、音の深みはVooDooが上回っています。いくらVooDooが60年代初期の出音を狙っていてもベース本体が異なっているので、同じ音とはならないのは理解してはいたのですが、一聴して分かる程に明確な差があったのは意外でした。


 とは言っても、どちらも“使える音”であるのは間違いありません。このBB-LtdはPU交換前から、その弦の振動具合がとても気に入って使っているので、より深みと味わいを増したVooDoo PUへの交換により、お気に入り度が更に増しています。
プロフィール

F-nie

Author:F-nie
回りまわって最後に辿り着いた、Vintage Fender Bass
とことん、追求しています。

最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム