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 ライブ情報です。
 来る2月12日(土)から、益田市にあるCafe【にちにち食堂】で“にちにち夜ライブ”と題したライブの新シリーズが始まります。
 記念すべき初回は、地元のフレッシュ(!?)なバンドが登場!
 なんと今回が初共演となります。
 都合のつくお方は、ぜひぜひ足をお運びください。
 美味しい食事や飲物、お酒を味わいつつ、音楽もお楽しみいただけますよ。

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日時
 2月12日(土)
 午後7時半~9時半

出演バンド
 The All Your Love Blues Band
 益田をベースに県外でも活躍中の実力派バンドで、ブルースバンドを名乗ってはいるが、現在はR&Bのレパートリーが多い
 Guitar、Bass、Drumsに女性ボーカルとホーン隊が加わった9人編成

 ZZ.Riders
 最近、平均年齢をググッと下げてくれた新メンバーを迎えて、○○の冷や水的にロケンローしている鉄騎兵たち
Guitar、Guitar、Bass、Drumsと女性ボーカルの5人編成

ミュージックチャージ
 無料

カフェ営業
 フード、ドリンク、お酒

場所
 Cafe にちにち食堂
 http://nichinichi.main.jp/
 add:島根県益田市中島町ロ195
 tel:0856-23-6166
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 よくもまあ、こんなに指板がピカピカと光っているものだと感心する2本の5弦コーティング指板フレットレスベースです。

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 ナチュラル塗装が私のYAMAHA BB-Ltd 5st、薄いパープルがCrews Maniac SoundJackson 5です。知合いのベーシストTクンから試奏の為に借りました。




_IGP5260.jpg Jackson 5は一つのキャラを確立している人気のフレットレスなのですが、それも頷けます。もう弾いたとたんに“あの方”の音がアンプから飛び出してきます。低目にセッティングされた弦高で指板に弦が当たるビビリ音は、このベースにおいては少しも気にならずというか、このビビリ音が無ければこのベースの良さが半減してしまうでしょう。


_IGP5263.jpg ブリッジ側に1個のEMGのPUはパッシブで聞くととても立ち上がりの強いキャラです。その為に私はプリアンプのEQをトレブルは0(ベースはブースト側)に調整したのですが、それでも歯切れよさは立っています。曲中のハイポジを使ったソロなどはとても引き立つでしょうね。


 ネックの断面は四角形を感じる程に角が立ったカマボコ型でした。ただ握り難さは感じられなくて、ぶ厚いエボニー指板を含めてシッカリ感を憶えました。ネックは極ストレートに調整可能で、ローアクションのセッティングを誘っていました。ストラップで吊った際のボディバランスはとても良くて弾き易く感じましたね。

 ただ、しばらく弾き続けていたのですが、あまりにもOne & Onlyなキャラに飽きてきたのも事実です。そして、低い弦高と延長指板の為に曲のアクセント時に気合を込めてガツンと弾く事は出来ません。あくまでも流麗なフレーズをクールにプレイする。そんな演奏スタイルをプレイヤーに求められた際には、このJackson 5はとても良い伴侶となり得るのではないでしょうか?そう感じました。




_IGP5256.jpg さて、もう1本の私のYAMAHA BB-Ltd 5stですが、こちらはフレットレスをそれ程意識せずに弾けるベースです。コーティング指板なので出音がくぐもる事無く、フレット付ベースに近い立ち上がりで耳に届きます。パッシブという事で、指で弦をヒットした感覚そのままの反応がアンプから出てくるのも良いです。


 ネックは何も意識せずに握れる太さ・形状なのですが、米国Warmoth社製とあって、反り捻れとは無縁と感じる剛性感があります。ペグを超軽量のGOTHOに交換しているのですが、それでもヘッド落ちを感じるのはFenderを意識したボディスタイル故でしょうか?

_IGP5266.jpg 今回の5弦コーティング指板フレットレスベース対決は“5弦”、“コーティング指板”、“フレットレス”というキーワードは共通だったのですが、試奏の結果は全くのキャラ違いの2本で、その差をとても楽しむ事が出来ました。Jackson 5には私なりの調整とクリーニングを行って、オーナーのTクンにお返ししました。Tクン、有難うございました。
 YAMAHA BB-Ltdの4弦と5弦を持っていて、2本共に入手時にはオリジナルPUでは無かったのですが、先般5弦のオリジナルPUを入手していました。ただ少し脇道にそれて4弦の方に取付けしていたので、この度、それをやっと本来の5弦に取付ける事にしました。

_IGP5192.jpg 先ずはこれまで5弦用PUを取付けていた4弦の方ですが、狙っていたDuncanAntiquityがことごとく入手出来なかった為に、これまで取付けていた同じくDuncanSJB-1に戻しました。YAMAHAの5弦のオリジナルPUが歯切れの良いキャラだったのですが、SJB-1はグッと低域に沈んだ出音です。私の好みとしたらこちらですね。


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_IGP5199.jpg そしてやっとオリジナルPUの音が聞けた5弦なのですが、4弦ベースで感じていた出音と同じ中高域が目立つキャラはそのままです。この5弦はフレットレスのコーティング指板に改造されていて、これまではトマスティックのフラット弦を張っていたのですが、この弦の沈み加減とオリジナルPUの明るいキャラがなかなか上手く混ざり合っている感がしました。


_IGP5235.jpg ただ、この後に知り合いから借りたフレットレスベースとの比較試奏を控えていて、その為にラウンド弦を張ったのですが、とたんにローが薄くなって、5弦の極低域が再生し辛くなりました。うーんPUと弦との組合せは奥が深いです。ラウンド弦を優先する為に、PUをこれまで取付けていたDiMarzio DP549に戻しました。こちらは低域も図太く再生してくれてラウンド弦でのフレットレスにマッチングしています。


 よし、この弦とPUの組合せで次のエントリーの5弦コーティング指板フレットレスベース対決に臨みます。
 先般、米国のオークションサイトe-Bayにて落札したDuncanAntiquityの新品のJB用PUセットが、オークション代行業者のsekaimonの配送センターのチェックで、AntiquityAntiquity Ⅱのチャンポンのセットだと判明したというエントリーをしたのですが、その顛末です。

antiquity e-Bay sekaimonの担当者にお願いして出品者に正しいセットとの交換を求めていたのですが、出品者からの回答はこうでした。

 「AntiquityAntiquity Ⅱも全く同じ商品で、交換品は無い」・・・。もう信じられない回答ですよね。この出品者は他にも多くのDuncanの製品を扱っており評価も高かったのですが、自分の非を認めないばかりか、交換にも対応しないなんて・・・。


 さすがの私もこの回答にはプッツンと切れて、sekaimonの担当者に「もうこの出品者に交換品を求めたりする気もない。取引のキャンセルを求めます。」とのメールを送ったのでした。

 その後sekaimon側は出品者との交渉を続けてくれて、最終回答は「重ねて出品者との交渉を行わせていただきました結果、この度のお取引はキャンセルとなりました。この度は楽しみにお待ちいただいたにも関わらず、お届けすることができず弊社としても残念に思います。」でした。時間が経過していたので、商品代金は一旦クレジットで落とされたのですが、その後に返還手続きとなっています。

 最初にe-Bayで落札してから2ヶ月以上を経過しての“一件落着”だったのですが、sekaimonのチェックが無かったら、この間違いのセットがこのまま自宅に届いている事になるので、今回は初めから何も無かったのだと納得する事にします。そしてsekaimonの担当者の丁寧な応対には満足しています。




_IGP5058.jpg そんなe-Bayでのやりとりの間に国内のヤフオクで、Antiquityの中古のJB用PUセットを落札しました。さすが国内です落札後3日目には入手出来ました。商品説明によると、新品のベースに取付けられていたPUを購入時にPU交換した為に取り外したということで、外観はエイジド加工が施してあるのですが、中身は新品同様ですので、どんな出音となるのか期待は膨らみます。


 はやる心を抑えつつ、先ずはテスターで導通をチェックしてみました。が・・・?、うん・・・?、あれっ・・・?、もうお分かりでしょう・・・(笑)、無い・・・、リアPUに導通が・・・(泣)。もう、PUを出品される方は導通のチェックは必需ですよ!即、出品者に連絡して、返品・返金に対応していただきました。

 私、これで中古でAntiquityを入手して、導通が無かったのが2回目です。中古もダメ、新品もダメで、一体いつになったらAntiquityのPUで音が出せるのでしょうか?(汗)
 黄色のスピーカーもそろそろ見飽きた頃と思うのですが(汗)、もう一回だけエントリーにお付き合い下さい・・・。

DSCF1035.jpg LMKを内蔵したCMD 102Pを使い始めたのですが、少し気になる点がありました。それはツィーターのハイの出具合がキツイと言う事です。今回比較試奏した他の12”スピーカーのキャビネットにはツィーターのレベルコントロールが有るのですが、このCMD 102Pには有りませんし、ON/OFFも出来ません。アンプ側のトレブルEQやMarkbass独自のVLEコントロールでハイは調整出来るのですが、私はあまりトーンコントロールをイジるのが好きでなく、EQフラットで満足出来るトーンになっているのがベストという考えの持ち主です。となれば、スピーカーキャビネット側でツィーターのコントロール(レベルダウン)が必需となる訳です。


 先ずはツィーターの出具合を抑えるとどうなるのかをチェックする為に、ツィーターに滑り止め用の格子状のウレタンスポンジを切り貼りしてフィルター代わりとしてみました。

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 幾分かハイが抑えられて良い感じになっています。この結果を参考に、ツィーターの出具合を任意に調整する為にレベルコントロールを取り付けする事としてパーツを注文しました。以前、AmpegのキャビSVT-810AVにツィーターとレベルコントロールを取り付けた事があるので、要領は得ています。

DSCF1022.jpg 10”スピーカーを取外して、ツィーターとレベルコントロールを結線したところです。そして次にはレベルコントロールのツマミを何処に置くの?という事ですが、キャビネット外周部に取り付けすると搬送時にツマミを壊す恐れがあるので、下記の場所にしました。


DSCF1027.jpg          DSCF1026.jpg


 CMD 102Pの上面にはヘッドアンプの背面の入出力端子へのアクセスを楽にする為に、マジックテープで貼り付けられている上蓋が有ります。この蓋を外したところにキャビに穴を開けてレベルコントロールを取り付けしました。そんなに頻繁に触るツマミではないので、この場所でも問題はありません。

DSCF1031.jpg この状態で試奏の結果は、私の好みとしたらツィーターのレベルはツマミの位置で半分以下で充分でした。ピエゾツィーターのハイの尖がり具合が抑えられて聞き易くなり、満足する結果となっています。
_IGP5095.jpg 試奏したMarkbassのコンボアンプCMD 102Pですが、12”のスピーカーキャビとLMKヘッドの組合せと比較すると、同じボリュームやトーンツマミのポジションでも音量が小さくて音も硬く感じられるものでした。これは10"スピーカーのキャラクターに起因する音量・音質の違いだろうな?とは思いながらも、参考に手元にあった取扱説明書を読んでみると、このCMD 102Pのコンボアンプの出力は280W(8Ω)、Little Mark ⅡLMK等は300W(8Ω)で20W少ない事が分かりました。ちなみに私はこのコンボを中古で入手したのですが、昨年のMarkbassのモデルチェンジ後の新シリーズはコンボアンプと単体ヘッドアンプとは同じ中身となっている様です。


_IGP5096.jpg それではと言う事でCMD 102Pの上にLMKを載せてスピーカーコードを接続したところ、これまでとは明らかに違う元気な音が飛び出してきました。ボリュームツマミで目盛り1つはパワー感が異なっています。音質もこれまでの中高域寄りの出音は和らいで、中低域が太くなったのが分かりました。別で試奏した12”×1発のキャビよりも余裕のある出音で歯切れと押出し感が増していきます。


_IGP5103.jpg 実はこのCMD 102Pを入手した時から、LMKの2chで使いたいという目論見があったりので、この結果は願ったり叶ったりという事で、早速アンプの交換作業に取り掛かりました。交換作業自体は互いの上蓋とゴム足を取り替えるだけの簡単なものです。上蓋を外した際に写真を撮りました。左がこれまでの内蔵アンプ、右がLMKです。よく見るとアンプ中心から少し右下寄りのデジタルパワーサプライ部のパーツが異なっているのが分かります。これが出力違いの要因と思われます。


_IGP5108.jpg そして、CMD 102Pに内蔵したLMKの2chインプットにエレキベースとエレクトリックアップライトを繫いでみると、どちらのベースの特性にも上手くマッチングした出音となっていて、オールマイティーに使えるコンボアンプになったと満足できる結果となりました。今後はちょっとしたライブへの持出しはこのCMD 102P、そして自宅での練習の際は取外した内蔵アンプでNew York 121を鳴らす事となります。


_IGP5109.jpg 最後に、このCMD 102Pのキャビのは後ろに傾けたキックバックスタイルで使うことも出来るのですが、こうするとローがとたんに出なくなって薄い音となるので、私はこのスタイルで使うことはありません。10"×2発と言えども、小型キャビネットなので床鳴りでローを稼ぐ必要はありますね。
 Markbassの小型キャビネットの試奏レポです。

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_IGP5101.jpg 先ずは小さい方からです。6”という小径スピーカーが一つのMicromarkです。今回はお兄さん達の影に隠れてしまっていて分が悪いですね。出音もMarkbassらしいとは言えないですし、オプションのツィーターも不要です・・・。まぁ、ベースアンプ界の中のチョロQ的な存在としておきます。


_IGP5091.jpg 次は12”×1発のNew York 121です。これは前のMicromarkとはうって変わってMarkbassらしさがプンプンと漂ってきます。小型・軽量キャビからは驚くほどのローが放出されます。小音量でもしっかりとローが出るので、こじんまりとしたアンサンブルに最適ですし、逆に大き目の音量でも耐えてくれるので狭いライブハウスでのRockにも使えそうです。実際、私は18人編成のラテンバンドのお出掛け用アンプセットでこのNew York 121をPA無しで使っていました。ツィーターもレベルコントロールが付いているので、絞り気味に使って高音弦のヌケ具合を調整可能です。


_IGP5087.jpg 前述のNew York 121がとても気に入っていたので、同じ12”×1発でも少し大き目の箱を持つTraveler 121Hにそれ以上の好結果を期待して入手したのですが、そうでも無かったです(汗)。サイズ違いのこの2機種のローの出具合は何故か同等なので、持ち運びに少し不利となるTraveler 121Hをわざわざ選択する必要性は私には感じられません。又、このキャビを立てて縦長に使ったら省スペースとなって有効かな?と考えて実行したのですが、とたんにローがペラペラに薄くなったので、この使い方もダメでした。


_IGP5116.jpg ただMarkbassの製品にはこのTraveler 121Hと横幅が同じコンボやキャビが何機種か有るので、左画像の様にスタックする際には収まりが良くて、そういう使い方の際には能力を発揮しそうです。実際、画像の組合せの時にはローからハイまでとてもバランスの良い出音でした。でも私には先日レポした様に、このスタックしたサイズに近いClassic 106キャビが有るので、この組合せで使うことは無いですね。



_IGP5095.jpg 最近入手したのが、こちら10”×2発とヘッドアンプ内蔵のCMD 102Pです。欲というのはどんどん湧き上がるもので(汗)、前述のNew York 121よりもう少し余裕のあるローを求めて、Traveler 121Hをチェックしたのですが期待した程ではなかったので、次は10”×2発となった次第です(汗)。

 この出音は、やはりスピーカーの組合せからイメージ出来る通り中高域の出が強いです。バンドアンサンブルの中でもベースラインがクッキリと聞こえてきます。ただ、前面にバスレフポートが有る事からイメージする程には、ローに元気が無い様に感じられたのですが、これには要因がありました。詳しくは次回に・・・。
 これはMarkbassの専門店の店頭写真です。って嘘です。私のスタジオです(笑)。

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チョコチョコっと気になったMarkbassを入手していたらいつのまにかこんな状況になっていました(汗)。これでも少し前にMimimarkを手放しているのです。(数年前にはスタジオにHartkeばかりが集まっていた事もありましたけど・・・。そうそうこんな時も・・・汗)

 いつもは別々の倉庫に分散して保管しているのですが、正月休みの間にスタジオに集合させて試奏大会を行いました。先ずは大き目のキャビネットの方からです。

_IGP5073.jpg 外寸が一緒なので見分けがつけ難いのですが、左が15"×2のClassic 152、右が10"×6のClassic 106、です。


_IGP5068.jpg グリルを外すと一目瞭然です。


_IGP5076.jpg 外寸は同じなのですが、横からみるとこの通り、全く別物の箱となっています。各々の機種に対して最適なキャビの構造を追及しているメーカーの意気込みが感じられますね。


_IGP5080.jpg ヘッドアンプのLMKで鳴らした試奏では、エレキベースでの際はどちらのキャビもスピーカーの個性そのままがストレートに表れていました。Classic 152はRock~Blues寄りのイナた~いファット感でローを聞かすというよりも感じるという側に振っています。

 換わってClassic 106はよりタイトなのですが、やはり10"スピーカーが6発もあるのでローの押出し感も充分です。アンプのベースEQをブーストしても崩れない音像はとても頼りがいがあります。

 以上の感触はエレクトリックアップライトベースではより顕著に現れます。と言いますか、Classic 152では出音がファット過ぎてベースラインがぼやけてしまいました。どんなベースでも音楽ジャンルでもオールマイティーに使えるのはClassic 106、Rock系でとことんブリブリに行くのならばClassic 152と使い分けた方が良さそうです。

 両機種共にホーンツィーターは内臓されているのですが、on/offスイッチのみでレベルのコントロールは出来ません。ユーザーとしたらここはメーカーにコントロールが出来る様に改善を要求したいところだったのですが、既にこのClassicシリーズは廃番となっているようです。2~3年前にリリースされたシリーズと思うのですが、早々と姿を消すのですね(泣)。私個人的には、出音・キャビのサイズや重量(軽量)・デザイン(黄色が少な目)等々気に入る要因が多いシリーズだったので残念に感じるところです。

 それにしてもMarkbassの新製品開発のペースはとても早く感じます。今一番元気の良いベースアンプメーカーと言えるのではないでしょうか?他の小型キャビネットの試奏レポは次回にて・・・。
明けましておめでとうございます。


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本年もよろしくお願いします。
プロフィール

F-nie

Author:F-nie
回りまわって最後に辿り着いた、Vintage Fender Bass
とことん、追求しています。

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