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 5弦でメインに使っているFreedomですが、少しモディファイしました。

 先ずは実用面ですが、4弦ホーン部のストラップピンの取付け方法を変更しました。

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 私のFreedomは保証書に記載されている総重量は4.15kgと激軽とはいえないものの、少しヘッドが重くて長時間での演奏ではストラップを掛けた左肩が疲れてくる事もありました。ペグはGOTHOの軽量タイプが元々取付けられているので、5弦ホーン部のストラップピンの位置を変えて対処する事にしました。

 ストラップの固定の為にピンをSchallerSecurity Lockに換えて、20mm長のスリーブと共に45mm長のビスで5弦ホーンの元の取付位置にネジ込みました。その際に元の穴ではピンがネック側に傾き過ぎた為に、いったんネジ穴は埋木したうえで穴を開け変えています。そしてビスは強度が必要なので、3.5mm径のステンレスビスにしています。そしてそのビスを貫通させる為にロックピンの穴は拡げています。

 これで、上右画像の様にほぼ1フレット分ストラップの取付け位置がヘッド側に移動したのですが、これは効果がありました。ベースをストラップで吊った感触が全く変わります。ベースが軽量になったかの如く楽にプレイ出来る様になりました。



 次の実用的モディファイは、私の他のベースにも取付けているのですが、フロントPUの5弦部分に5mm厚のアクリルクリアー板をカットして作ったサムレストをクリアーの両面テープで貼付けしました。

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 少しリアPU側で弾きたい時に重宝するのですが、上右の写真をご覧下さい。サムレストの高さより1mm低くフロントPUの高さを抑えています。こうする事によって、5弦をいくら力まかせに弾いても弦はサムレストに当たって止まってしまって、ポールピースに触れる事はありません。それでなくとも暴れ易い5弦を上手くコントロール出来る様になりました。4弦部分にはサムレストが無いのですが、5弦がサムレストに当たる感触を指が憶えて、4弦を弾く際も力をコントロール出来ます。



 最後のモディファイは実用性とは全く関連が無くてルックス面だけなのですが・・・(汗)。

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 何が変わったかお分かりですか?そうです、ビンテージFenderのピックガードの様式に準じて、フロントPUフェンスと1弦側のサムレストを取付ける穴を計4つ開けました。さらにネックのトラスロッドナット部も丸くテーパーに削りました。(当然ですがボディには穴を開けていませんよ!)

 いゃーでもコレだけでピックガードの表情がとても変わりました!左の元のピックガードはなにか白い部分がだだ広くて締りが無く感じるのですが、右の穴開け後はとても締まって見えます。(と感じるの私だけ・・・?)有るべき所に有る筈のものが有るってとても安心します。(別にPUフェンスやサムレストを取付ける予定は無いのですけど・・・笑)



 以上のプチ・モディファイで私のFreedom 5stは更に良いベースになっています。ここしばらくは5弦のメインベースの地位は揺らぎそうに無いです。

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 追伸:先日コメント欄で新規ベースの話題があったのですが、本編で紹介する前に手元を離れそうです(泣)。
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 Landscape SWB-Masterの出音についてですが、先ずは音を拾うPU部を見てみます、

_IGP4118.jpg 指板の延長部にマグネットPUを組込んだウッドブロックが有ります。このブロックは指板には触れていなくて、ボディトップに取付けられています。先に入手したAria Pro ⅡSWB-Betaは指板先にPUブロックが取付いていて共振の原因となっていたのですが、このSWB-Masterの方はボディトップにしっかりと取付いていているので、逆にトップ単板の鳴りを殺しているのでは?とも考えられるのですが、この辺りはメーカーの“判断”となるところです。そしてPB方式の2シングルPUですので、各弦の出力バランス取りも容易です。


_IGP4143.jpg その出音はまさにディープ。エレキベースと比べると弾く弦を1本下げたかの様なローが箱鳴りを伴って響いてくるのですが、その深さ故にベースラインが沈み過ぎて分からなくなるので、私はマグネットPUのみでの使用はしていません。


_IGP4115.jpg フルサイズのウッドベースよりは少し高さが低いと思われるブリッジに取付けられたピエゾPUはウッド用の定番、FishmanBP-100です。以前このBP-100が取付けられたウッドベースを弾いた事があって、その際はアンプから豊かなローも出ていたのですが、やはりボディが小さなこのSWB-Masterではそれは望めません。ピエゾ特有のカリカリ音なのでプリアンプでEQ補正をするか、マグネットPUと組合せするしかなさそうです。


_IGP4126.jpg 結局は両PUをブレンドして使う事になるのですが、私はハイとローのEQはフラットにして、2つのPUのバランス取りでトーンをコントロールしています。マグネット6割:ピエゾ4割というのが基本ですかね。気分でハイを少し下げたりもしています。コントロールツマミは上からPUバランス、マスターボリューム、ロー&ハイのEQとなります。


 その出音を言葉で云々するのは難しいので、こちらでチェックして下さい。Landscapeのサイトでジャズベースプレイヤーの納浩一氏がSWB-Masterを弾いています。で、よ~く聴いてみてください。最初から1分を過ぎた辺りで、納氏が4弦を強く弾いた際に“ブビャ~~ン”と音が潰れているのが分かると思います。SWB-Masterを入手する前にこの音源を聞いた時には、アンプもしくは録音環境の要因で音が潰れているのかな?と考えたのですが、入手後に確認したらベースから出ている音がこうでした(汗)。

 3弦、4弦を強く弾いたら同じく“ブビャ~~ン”になってしまうのです。さらに納氏の音源ではEQを硬目にされているのですが、私が好むもう少しローが響くEQセッティングでは今ひとつ音が抜けてきません。

 そこで対策を検討した結果が、先日エントリーした内蔵プリのICオペアンプの交換だったのですが、いゃーこれは効果が絶大でした。正に目から鱗が落ちるかの如く、“ヌケ”、“レスポンス”、“過大入力に対しての耐性”等が向上しました。現在は納氏の音源よりもっとディープなローを鳴り響かせています。

 SWB-Masterを入手直後はローの“ヌケ”の悪さに悩んで、先に入手していたSWB-Betaの方が良かったかな?と感じていたのですが、オペアンプ交換後は完全にメインが入れ替わってしまって、SWB-Betaは現在後輩ベーシストの所に行っています。
DSCF9787.jpg 6月19日(土)の夜は山口県周南市【Boogie House】で、“Female Vocal Night”に参加して来ました。

 これはジャンルを問わずに、女性ヴォーカリストをフューチャーしたバンドでライブを行うという企画のもので、とても楽しい内容でした。




Quarter Mind
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DSCF9534.jpg ガチャピン似(笑)のひょうさんをフューチャーしたQuarter Mindからライブがスタートしました。

 ひょうさんはとても抜ける歌声の持ち主で、バックのトリオの結構な音量の中からスコーンと歌が聞こえてきます。これだけ気持ち良く歌が聞こえると、逆にバックもやり易いのですよね。

 元気いっぱいのステージでした。




Blues Work Shop
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DSCF9558.jpg この日はMCも担当とする言うことで、ステージ前から「緊張しますぅ~」を連発していたAkkieさんがヴォーカルの岩国のバンドBlues Work Shopです。

 意外と(失礼)“緊張しぃ~”のAkkieさんの“おどおどMC”も楽しめたのですが、やはりそのハートフルな歌声とロールするピアノは聴き応えあり!でした。




宿 六
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DSCF9575.jpg お名前を聞き忘れたのですが(汗)、とても浮遊感溢れる歌声で独自の世界観を持ったヴォーカリストが魅力の宿六のステージです。

 バックはエレガットにフレットレスベース、そしてブラシを主に使ったドラムで、その世界観を深めていました。チヂマツくんのフレットレスも歌っていましたね。実は彼に66JBを譲っていただいているのです。




The All Your Love Blues Band
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 レディース・ディ(?)と言う事で我がThe All Your Love Blues BandもコーラスのMoria-Girlsの2人、左のともちと右のみっちに2曲ずつメインで歌ってもらいました。

 2人とも私がこのバンドに拉致(?)して未だ数ヶ月しか経っていないのですが、とてもやる気がいっぱいで、それまではヴォーカルの経験が無かったのですが、どんどん上達してきています。このライブへの参加は2人にとってとても良い経験になったみたいでした。




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 The All Your Love Blues Bandのステージ後には、【Boogie House】のマスター森永セイジさん、私たちと一緒にライブに出掛けたマリちゃん、そして久留米のBluesman 矢田草吉さんにも加わっていただいてセッションタイムです。

 先週、悲しいことに福岡のスーパーベーシスト柴藤耕一郎さんがお亡くなりになり、付き合いの深かった【Boogie House】の関係者は気持ちが沈みがちだったとは思うのですが、そんな時だからこそ柴藤さんに聞いてもらいたいとの気持ちを込めて演奏させていただきました。合掌・・・。
 先日、内蔵プリのオペアンプを取替えしたのは、こちらになります。

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_IGP4133.jpg LandscapeブランドのSwing Bass MasterというEUB(Electric Upright Bass)です。日本のブランドですが、製造は中国のヴァイオリン工場となっています。本物(?)のウッド(アップライト)と同様の作りはなかなかのもので、国内生産だとこの定価399,000円での生産は難しいと思われます。あっ、勿論私は中古での入手です・・・。


_IGP4128.jpg 製造工程的には殆どウッドと同様に思えて、ボディだけがコンパクトに縮小された感が有るのですが、ただ1点ネックはボルトオンジョイントとなっていて、ジョイント部のネックの厚みもウッドほどゴン太ではありません。この辺りは製造コストダウン、将来のネックのメンテ、ネックの取付けアングルの変更への対応、そしてエレキベースからの移行し易さ等々を考慮した結果での相違かな?と思われます。


_IGP4136.jpg トップもバックも単板を削り出したアーチドとなっていて、fホールを覗くとウッド程の太さではないのですが、可愛い魂柱が備わっているのが分かります。


_IGP4109.jpg 指板は厚手のエボニーで、(先程のネックの薄さによる違和感を別にすると)手に触れるものはウッドと同様の感触です。


_IGP4131.jpg コンパクトなボディ故に演奏する際は、この金属のサポートバーを使う事になります。このバーを演奏者の胸に押し当てるとベース本体の動きをセーブする事が出来て便利なのですが、胸に当たる部分が細すぎてしかも金属のままで胸が痛くなったので、私はウレタンスポンジを貼り付けています。この部分の形状と材質の改良をメーカーに望むところです。


 その出音は如何に?ということですが、次のエントリーにて・・・。
 6月10日の夜は地元のJazz Café【マルフク】でヴォーカリストnahoさんのライブのサポートをおこなった私です。

 nahoさんはTajaというユニットを組まれていて、ガンダムの挿入歌としてTajaの曲が使われる等幅広く活動されています。

 この日、nahoさんは予定していた飛行機に乗り遅れて【マルフク】入りが開演予定の直前になってしまって、サウンドチェック程度のリハしか出来ませんでした(汗)。

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DSCF9420.jpg しかしその不安感もいざライブがスタートしたらどこかに吹っ飛んでしまいました。nahoさんの伸びやかで抜ける歌声と強いタッチのピアノを聴いていたら自然にベースが弾けてしまうのです。


 この日のサポートメンバーは私の他に山口のギターのニーノくん、広島からのパーカッションのテッチャン、そして地元のドラムのまっくんだったのですが、他のメンバーも同様に感じているみたいで楽しそうにプレイしていました。

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 nahoさんの歌とピアノに聞き耳を立てつつ、アイコンタクト一発で曲が展開する様は、Tajaのオリジナル曲をプレイしていてもあたかもフリーフォームなJazz セッションを行っているかの様に楽しい時間でした。この日一番楽しくてハイな状態になっていたのは、お越しになったお客さんではなくてステージ上の私達だったのは間違いありません(笑)。

 nahoさん、次の機会も是非ともご一緒したいものです。よろしくお願いします。
 昨日(6/6)は山口市で行われた“ジャズフェスタ やまぐち”に参加してきました。

 開演前に会場の【ニューメディアプラザ山口】に到着した時には駐車場は満杯、客席も早目に来られたお客さんで満席状態でした。

 この“ジャズフェスタ やまぐち”は 【ニューメディアプラザ山口】の150席のホールをメインステージとして、更に吹き抜けのエントランスホールにもサブステージが設けられて、2つのステージでプロ&アマのミュージシャンによるジャズライブが6時間同時進行するという、ジャズのファンにとってはとっても贅沢な内容になっています。

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 お目当てのグループが出演しているステージが観られる事にはなっているのですが、実際は席を移動すると戻った時には席が無くなっているので、ここと決めた一箇所にずっと座られているお客さんが多かったようです。



 それで、何故私達のR&BバンドのThe All Your Love Blues Bandとラテンバンドの熱狂楽団TAPASCONにこのジャズフェス参加の声が掛ったかというと、4ビートの続くライブの間の“お口直し”役としてだろうと勝手に判断した私達は(笑)、「やるしかないでしょう」という事で、先ずはThe All Your Love Blues Bandが意気込んでサブステージに臨みました。

The All Your Love Blues Band
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 それまで4ピースのジャズグループが4ビートを刻んでいたステージに、いきなり“イケイケ”のR&Bが鳴り響いたのですから、当初は戸惑っていた風のお客さんではありましたが、その内にメインステージ内からもお客さんが出てこられて、いつの間にか周囲は立ちのお客さんでいっぱいに・・・。

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 ステージ後には多くの方から「楽しかったよ」声を掛けていただいて、先ずは1バンド目の“役目”は達成した感がありました(笑)。



_IGP3933.jpg さて賑やかしのThe All Your Love Blues Bandの後は、以前周南市の【Boogie House】で一緒になったボーカリストJJさんの(本当の意味で)聴かせるステージで、お客さんが落ち着きを取り戻した後はもう一つの“辛子”バンドの熱狂楽団TAPASCONのステージです。


熱狂楽団 TAPASCON
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 この日は16人編成で臨んだTAPASCONです。吹き抜けのエントランスホールという事で音響的にはリバーブが多くて歯切れは出せなかったのですが、TAPASCONにとってそんな事は支障になりません(笑)。今回は他にビッグバンドの出演は無かったので、元気度という意味ではこの日一番の熱くて濃ゆ~いステージを披露しました。

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 予定曲の演奏後は期せずしてのアンコールを頂き有り難かったです。次のプロのステージをお待たした点は申し訳なかったですが・・・。

TAPASCON 2010 TAPASCONのステージ後には再び多くのお客さんからお声掛けを頂きました。丁度この日、地元で7月19日の海の日に単独ライブを行う予定のパンフをメンバーに配布する予定で持ってきたので、これを数多くお客さんにお渡しすることが出来ました。ライブに招聘していただけるお話も頂き、ありがとうございます。




 この後もジャズフェスは続き、演奏後の私達のメンバーはリスナーとして楽しませて頂きました。この度の“ジャズフェスタ やまぐち”の主催者の方々、とても素晴らしいフェスにお誘いいただき有難うございました。そしてこれだけのビッグなフェスを支えられた多くのスタッフのご尽力に感謝します。大勢のお客さん、そして声を掛けていただいた多くの音楽仲間にも感謝いたします。
 続いて、6月10日(木)は地元のJazz Café【マルフク】で、Tajaで活動されているボーカルのnaho(田中菜穂)さんのバックをつけさせて頂きます。

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 nahoさんのボーカル&ピアノに私のベースとギターのニーノくんとで絡みます。現在、演奏予定の10数曲を懸命にコピー中の私です(汗×汗)。

 nahoさんの伸びやかな歌声(と楽譜ガン見で汗×汗の私)を楽しみたい方は是非ともお越し下さい。
 6月6日(日)は山口市のニューメディアプラザ山口で行われる“ジャズフェスタ やまぐち”にR&BのThe All Your Love Blues Bandとラテンの熱狂楽団TAPASCONで参加してきます。どちらもJazzじゃないのですが・・・(汗)。

ジャズフェス山口


ジャズフェス山口2 このイベントは山口市の老舗Jazz spotのポルシェに関わっているJazzのグループが年に一度行っているもので、今年で6回目となるものです。

 私の参加する2つのグループはメインステージではなくて、エントランスホールに設けられたフロアステージに出演するのですが、こちらは飲食自由ということでお客さんが気軽に演奏を楽しむ事が出来る雰囲気ですので、私達にとっては願ったり叶ったりのステージ環境となっています。

 お近くの方は是非ともお越し下さい。

 “ジャズフェスタ やまぐち”のサイトはこちらです。
 久々のエントリーとなるのですが、少し細かいベースいじりを行いました。

_IGP3857AA.jpg あるベースの内蔵プリアンプの改造です。そのベースの出音は今ひとつヌケとレスポンスが悪く、右手の弾き方に追従してくれません。更に強く4弦を弾くと歪がちにもなります。これはおそらく内蔵プリの問題だろうと考え、そうなればICオペアンプが元凶だろうと推測して取り替える事にしました。


_IGP3861BA.jpg 取付けられいてるICオペアンプを品番で検索すると中国製のようでした。


_IGP3863BA.jpg ネットで様々な情報を入手して、こちらのショップからICオペアンプ、そして半田付けするついでにとコンデンサーも購入しました。ICオペアンプは内蔵プリでは定番のLF442CN、そしてコンデンサーはパッシブトーン用のコンデンサーでお馴染みのSprague製です。


_IGP3868BA.jpg パーツが小さいのと両面基盤という事で、パーツ交換に少々手間取ったのですが、無事、予定していた作業を終えました。


_IGP3873BA.jpg ICオペアンプは8ピンのソケットを介して基盤に取付けたので、今後のICオペアンプ交換を可能にしています。


 パーツ交換後のチェックでは一発で音が出て安心しました。そしてその出音は、もう文字通り“目から鱗”でした。これまで指先と弦の間になにかクッション材が挟まっていたような感触は払拭されて、とてもダイレクトでレンジの広い出音となりました。低音弦を思い切り強く弾いてもこれまでの様な歪は感じられません。もうメーカーさんにこの好結果を伝えたいくらいです。(なんてったってこれだけ効果があってもパーツ代金は数百円ですし・・・。)


_IGP3878.jpg 今回、内蔵プリアンプを改造したベースはこちらです。って、ウッドベースに内蔵プリ・・・?

プロフィール

F-nie

Author:F-nie
回りまわって最後に辿り着いた、Vintage Fender Bass
とことん、追求しています。

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